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特許権は知的財産権の一つです。
ゼロから分かる特許の入門講座。

図解でわかる:特許出願から権利取得まで

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● 審査請求は、特許出願の日から3年以内に請求しなければなりません。
● 補正命令や拒絶理由通知は必ずされるわけではありません。
  方式に違反している場合には補正命令がなされます。また、拒絶理由がある場合には拒絶理由通知がなされます。
  出願人は、指定された期間内に意見書や補正書などにおいて拒絶理由を解消する必要があります。
  補正書や意見書によっても拒絶理由が解消されない場合には、拒絶査定がなされます。
● 特許権取得をお急ぎの場合には、早期審査制度をご利用ください。詳しくは、こちらへ。











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